水害統計データベース 市区町村別・水害事象別の被害の記録(令和元年〜令和5年)

埼玉県の水害被害(令和元年〜令和5年)

国土交通省「水害統計調査」より、埼玉県で記録された水害の被害です。原典の表の値をそのまま出しています。

このサイトは順位をつけません。並びは都道府県コード順と原典の表の行の順です。水害の被害額を並べて自治体の上下をつける読み方はしません。並べ替えの機能も持っていません。

単位と記号:被害額は 千円(原典の「水害統計基本表」と「表ー3」の単位)。「表ー2 都道府県別水害被害」だけは百万円です(原典の単位)。*** は原典の記号で、意味は原典に定義が見当たりません。単位・記号・合計行の読み方

年ごとの被害(原典「表ー2 都道府県別水害被害」の埼玉県の行。被害額の単位は百万円)

埼玉県・年ごとの水害被害と死傷者数(原典 表ー2。被害額の単位は百万円、死傷者数は人、水系・河川・市区町村の数は延べ数)
年死傷者数(人)死者死傷者数(人)行方不明死傷者数(人)負傷者死傷者数(人)計水系・沿岸数(延べ数)一般資産等水系・沿岸数(延べ数)公共土木施設水系・沿岸数(延べ数)公益事業等河川・海岸数(延べ数)一般資産等河川・海岸数(延べ数)公共土木施設河川・海岸数(延べ数)公益事業等市区町村数(延べ数)一般資産等市区町村数(延べ数)公共土木施設市区町村数(延べ数)公益事業等一般資産等被害額一般資産一般資産等被害額営業停止一般資産等被害額農作物一般資産等被害額計公共土木施設被害額河川公共土木施設被害額海岸・港湾公共土木施設被害額砂防公共土木施設被害額地すべり公共土木施設被害額急傾斜地公共土木施設被害額道路公共土木施設被害額橋梁公共土木施設被害額下水道公共土木施設被害額公園・都市施設公共土木施設被害額計公益事業等被害額物的被害額公益事業等被害額営業停止損失額公益事業等被害額計被害額合計都道府県名
令和元年403438532825126236180,193.1935,949.12413,002.61499,144.93117,929.2120168.68153.30702,452.5551,006.014410.3820.86922,021.02250500750121,915.951埼玉県
令和2年000020090011001,805.68339.31401,844.99700000000000001,844.997埼玉県
令和3年00000001002006.0880.51806.60600000000000006.606埼玉県
令和4年00112322795171264,980.60138.0968.465,027.157549.2530000537.1882.7211,482.7360.372,572.26822.8320.83523.6677,623.092埼玉県
令和5年00662122413212523,815.618172.7641.0523,989.4320000022.39300022.3936.3910.1716.56224,018.387埼玉県

死者・行方不明・負傷者の数は原典(表ー2)の数のままです。増減も率も作っていません。この列の数は水害統計調査が調べた水害によるもので、消防庁が公表する被害報の数とは出どころが違います。死傷者数の出どころについて

年ごとの被害(原典「表ー3 市区町村別水害被害」の埼玉県の合計の行。被害額の単位は千円)

埼玉県・年ごとの水害被害(原典 表ー3 の都道府県合計の行。被害額の単位は千円)
年水害区域面積(㎡)宅地・その他水害区域面積(㎡)農地水害区域面積(㎡)計被災家屋棟数(棟)床下浸水被災家屋棟数(棟)床1~49被災家屋棟数(棟)上50~99被災家屋棟数(棟)浸100以上被災家屋棟数(棟)水(cm)計被災家屋棟数(棟)半壊被災家屋棟数(棟)全壊流失被災家屋棟数(棟)計被災数世帯数床下世帯被災数世帯数床上世帯被災数世帯数全壊流失世帯被災数事業所被災数従業者被災数農漁家一般資産等被害額(千円)一般資産営業停止損失一般資産等被害額(千円)農作物一般資産等被害額(千円)合計公共土木施設被害額計(千円)公益事業被害額計(千円)被害額合計(千円)
令和元年7,528,820.21141,818,138.79749,346,959.0082,8501,697241171,9555721115,4883,1362,423284238,75916786,142,31713,002,61499,144,93122,021,020750,000121,915,951
令和2年218,350.320218,350.3256590059001153359101218001,844,99701,844,997001,844,997
令和3年1310131200000022001206,60606,606006,606
令和4年394,406.31,758,2052,152,611.312546120580719011452875815,018,6978,4605,027,1572,572,26823,6677,623,092
令和5年1,082,600.4586,3701,088,970.4583,17880910810903,9973,607783096393323,988,3821,05023,989,43222,3936,56224,018,387

原典は表ー2 を百万円、表ー3 を千円で出しています。どちらも原典の値をそのまま出しているので、同じ被害を単位の違う2つの表で見ていることになります。2つの表の値の関係について