水害統計データベース 市区町村別・水害事象別の被害の記録(令和元年〜令和5年)

令和元年 豪雨(8.24-8.30)の水害被害

年:令和元年 / 異常気象名:豪雨 / 発生月日:8.24-8.30 / 異常気象コード:350

原典「水害統計基本表」が8の都道府県・46の市区町村で被害を記録している水害事象です。原典「令和元年災異常気象コード表(表ー47)」のコードは 350 です。

このサイトは順位をつけません。並びは都道府県コード順と原典の表の行の順です。水害の被害額を並べて自治体の上下をつける読み方はしません。並べ替えの機能も持っていません。

単位と記号:被害額は 千円(原典の「水害統計基本表」と「表ー3」の単位)。「表ー2 都道府県別水害被害」だけは百万円です(原典の単位)。*** は原典の記号で、意味は原典に定義が見当たりません。単位・記号・合計行の読み方

都道府県ごとの合計(原典の合計の行)

これは原典が置いている合計の行です(このサイトが足したものではありません)。全国の合計は出していません。原典は水害事象ごとの全国の合計を「表ー10 異常気象別水害被害」で公表していますが、このサイトはその表を収録していないため、こちらで足して作ることはしません。e-Stat の統計表一覧(別のタブで開きます)でご確認ください。

一般資産等水害統計基本表

豪雨(8.24-8.30)・一般資産等水害統計基本表(原典の「都道府県×この水害事象」の合計の行。並びは原典の行の順。被害額の単位は千円)
都道府県名水害区域面積(㎡)宅地その他水害区域面積(㎡)農地水害区域面積(㎡)計水害区域面積(㎡)地下被災家屋棟数(棟)床下浸水被災家屋棟数(棟)床1~49被災家屋棟数(棟)上50~99被災家屋棟数(棟)浸100以上被災家屋棟数(棟)水(cm)計被災家屋棟数(棟)半壊被災家屋棟数(棟)全壊流失被災家屋棟数(棟)計被災家屋棟数(棟)地下被災数世帯数床下被災数世帯数床上被災数世帯数地下被災数事業所地上被災数事業所地下被災数従業者被災数農漁家一般資産等被害(千円)一般資産営業停止損失一般資産等被害(千円)農作物一般資産等被害(千円)合計
山口県11,0564,20015,2560101001001101010000035,491035,491
福岡県4,917,210.7811,730,77716,647,987.7803281392014124649902311400380131874,033,664835,1044,868,768
熊本県1260126010000001010000001,99501,995

公共土木施設水害統計基本表

豪雨(8.24-8.30)・公共土木施設水害統計基本表(原典の「都道府県×この水害事象」の合計の行。並びは原典の行の順。被害額の単位は千円)
都道府県名公共土木施設河川公共土木施設海岸・港湾公共土木施設砂防設備公共土木施設地すべり防止施設公共土木施設急傾斜地崩壊防止施設公共土木施設道路公共土木施設橋梁公共土木施設下水道公園・都市施設合計
富山県13,4640000000013,464
石川県88,68600001,90300090,589
和歌山県0000015,29900015,299
広島県4,713000000004,713
山口県1,688,883021,96100640,8230002,351,667
福岡県2,617,85300119,0030879,8850076,4733,693,214
熊本県44,52005,546005,11000055,176
鹿児島県1,28200009,95600011,238

公益事業等水害統計基本表

豪雨(8.24-8.30)・公益事業等水害統計基本表(原典の「都道府県×この水害事象」の合計の行。並びは原典の行の順。被害額の単位は千円)
都道府県名運輸物的被害額運輸営業停止損失額通信物的被害額通信営業停止損失額電力物的被害額電力営業停止損失額ガス物的被害額ガス営業停止損失額水道物的被害額水道営業停止損失額計物的被害額計営業停止損失額合計
山口県140,555000000000140,5550140,555
福岡県02,117550028,5643,466009,35023838,4645,82144,285